「自分の物の様に扱う人」についてローソン店員が紹介|コンビニのお仕事と求人の大全集

「自分の物の様に扱う人」についてローソン店員が紹介

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投稿日時:2015年1月28日

自分の物の様に扱う人とは

買い物をしている気分を味わいたいだけなのか、最初からかうきがないのかは分かりませんが籠も使わずに自分が好むものを両手いっぱいに抱え込んで最後にようやく籠を使いお会計の時に気分が変わったのか計算中に「あっやっぱコレキャンセル」と言ったり、違うものと交換してきたりする人っていますよ。客商売ですが、自分の気分しだいでどんどん商品を変えられると対応に本当に困ります。

 

実際接客してみて難しかった事

欲しい商品がなかったときは類似品を買えばいいと思っているのは店側と業者です。消費者は、自分がコレだと決めた物以外のものはあまり買いません。このことを知ったのは、接客をしたときです。お客様は気に入ったキャラクターの付録を欲しがっていたようで、類似品を進めた私を「あなたは私を馬鹿にしているのですか!!!」というような冷たい目で見られたときは何も言えなくて本当に困りました。

 

自分の物の様に扱う人にはこうやって対応すればOK

コンビニで特に多いのは、やっぱり立ち読みなのですが今は雑誌をゴムで束ねることで読めなくしているコンビニが急増しています。商品に関しては、買い物の途中で忠告することが出来ません。容器などの形状が極端に変化などをしない限りは何も出来ません。こういうお客様はご来店の最初から最新の注意をスタッフの誰かが払うしかありません。

 

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