「自分の部屋と勘違いしている人」についてコンビニ店員が紹介|コンビニのお仕事と求人の大全集

「自分の部屋と勘違いしている人」についてコンビニ店員が紹介

投稿日時:2014年10月3日

自分の部屋と勘違いしている人とは

昔のコンビニでは、見ることは出来なかった光景に本当に驚いています。立ち読みをしている姿に驚きました。立ち読みは購入しないで販売している雑誌を勝手に読む行為なのでいけない事ですが、それにもいくつかの理由があります。「同じものでないか確かめる」「最新のものか確かめる」等の確認の行為がスタートです。その確認の行為がズルズルと買わないで読んでしまう。いわゆる「立ち読み」になってしまうのです。それは一般的に立って行う行為です。座って確認したり寝そべって確認したりするような姿を見ることは昔ありませんでした。それが今はあるのです。故に今は完全に立ち読みを禁止にしているコンビニが多いのだと思います。

実際接客してみて難しかった事

コンビニは時間帯によって本当に早く対応しなければいけない時があります。早朝と朝の通勤時間です。この時は時間に終われているお客様が相手なのでお釣りや袋を常にスタンバイしておかなければいけなかったので初めて対応した時は本当に難しかったです。

自分の部屋と勘違いしている人にはこうやって対応すればOK

立ち読みではなく、座り読み、寝転んで読んでいる人には、厳重に注意すればOKです。ですが、バイト帰りに襲われたらどうしようなどの問題が発生すると思います。そこで準備しておく必要があります。防犯カメラに映っている映像を警察に送れるように準備しておくのです。防犯カメラの事を話して、警告すれば相手は何も言い返せないでしょう。

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